パートナー紹介

小栗 幸夫

所属

千葉商科大学

政策情報学部 教授

略歴

1946年、岐阜県瑞浪市生まれ。 千葉商科大学政策情報学部教授、ソフトカー・プロジェクトチーム代表。一橋大学大学院経済学研究科修士課程を経て、米国ペンシルヴァニア大学都市地域計画 学部博士課程終了(都市計画学博士)。筑波大学講師、株式会社西洋環境開発(セゾングループ)勤務などを経て2000年より現職。著書に、「コミュニティ オフイス・2005」(PHP研究所、編集代表)「脱・スピード社会」(清文社)など。

支援内容(実績)
  • 1983?1995年、セゾングループ・株式会社西洋環境開発で、ル・ヴィラージュ(つくば・仮設リゾート)、桂坂(京都住宅地)、エアポートビレッジ(広島)、門司港レトロ事業(北九州)、モスクワオフィスビルなどのマスタープラン、事業実施。
  • 2000年、政府公募のミレニアム・プロジェクトに採択され、最高速度を表示・制御する「ソフトカー」開発をスタート。
  • ソフトカーの電気自動車版「ソフトQカー」が2005年に愛・地球博で使われことを契機に、全国の小学校、大学、自治体などを訪問し、速度表示・制御の必要性をアピールする「ソフトカー教室」を実施。
  • こども安全プロジェクトの一環として、市川市内の「安全パトロール」に参加。「速度制御走行実験」を実施。
  • 今後、「ソフトカー教室」、「安全パトロール」、「速度制御走行実験」を実施。さらに、ソフトカーを利用したまちづくり計画提案をおこなう。
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小栗 幸夫

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関連サイトのご紹介

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  • 市川市稲荷木小学校周辺地区 子ども安全ホームページ
  • 親子で一緒に考える 子ども安全ホームページ
  • 犯罪からの子どもの安全
  • ristex 社会技術研究開発センター