事業内容・実績の詳細

安全行動イメージトレーニング(児童(遊具・室内・交通編))

本プログラムは、成果統合実装プログラム「国際基準の安全な学校・地域づくりに向けた協働活動支援」プロジェクトの一貫としてつくられたものです。

プログラムの適用事例

そのほか、

  • 児童館での安全学習として
  • 幼児向けサークルの安全学習として
  • 保護者向けの安全学習として
  • 幼稚園・保育園・学校の安全学習として

特徴

子どもたちがグループディスカッション(または親子の対話)を通して、安全な行動とは何か、危険につながる行動は何かについて自由な発想で想像力や自分の経験と照らし合わせながら学習を深めていきます。指導者からの一方的なルールの徹底や禁止事項を伝えるのではなく、子どもたちがどうしたら怪我をせずに生活ができるかを自身で考えるきっかけづくりとなります。

所要時間・実施人数

約10分〜15分
グループディスカッションの場合は5〜6人が適当です。なにも発言しない子どもができないように上手にファシリテートしましょう。

導入例

  • 厚木市立児童館

KYT視察風景

実践マニュアル(サンプル)

グループ編

manual

1to1編

manual

※クリックでPDFが開きます。

イラスト資料(サンプル)

安全行動イメージトレーニング_イラスト

illust_pdf

>>韓国語の翻訳はこちら

ツール・ド・三陸 〜サイクリングチャレンジ2012〜 in りくぜんたかた

ウィンの希望のものがたり

関連サイトのご紹介

  • 市川市曽谷小学校区 子ども安全ホームページ
  • 市川市稲荷木小学校周辺地区 子ども安全ホームページ
  • 親子で一緒に考える 子ども安全ホームページ
  • 犯罪からの子どもの安全
  • ristex 社会技術研究開発センター